ビジョナッリーカンパニー、ビジョナリーカンパニー2を立て続けに読んだ。

ビジョナリーカンパニーでは、永続する企業の条件として「基本理念の徹底」、「飛躍へのしくみが大切」だとしている。

ビジョナリーカンパニー2では、前著の内容と整合をとりつつも、「針鼠の概念」を力説。自分が世界一になれるもの、情熱を持って取り組めるもの、お金を生むもの、の3条件を満たす領域に特化すべきとしている。

ビジョナリーカンパニー3は前に一度読んだが、また読み返すことに。

ビジョナリーカンパニー4は、アマゾンから購入済(未着)。

著者のコリンズは、データに基づいて、論を展開するので、経営学者と言うよりは科学者のような感じ。
ドラッカーとは違った、経営へのアプローチをとっている。


Category: 経営

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